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大航海時代Online Eos鯖 思い立ったら船出しよう。

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2011.09.09.Fri アパルタメント・インド風R3とミニシルクハットの地図――マルセイユ

 アパルタメントのインド風R3が完成しました、bicheです、こんばんは。
 R2派生の改装を進めていたのだけど、完成直前にとんとーんと六等勳爵士が来て、名声もそろそろ30000が見えてきたところまで成長しました。
 勅命で拡がった海域の港・集落発見報告や、小額のコツコツ投資が効いたみたいです。
 ……というわけで、予定を変更。インド風Rにプランを切り換えて、10日で名声も30000を越え、改装は無事完了しました。

アパルタメント・インド風R3

 交易名声が一番上がりやすいと聞くけれど、私はほぼ横並びの中でも一番低いです。
 それでも、インドや東南アジア、カリブから交易品を持って帰るようになって、もりもり上がっている……ような気がします。(*_ _)<実は交易名声の稼ぎ方がまだよく分かってません。
 次の東アジアの安全海域までに研究しなくちゃね。

 さて、石造りのインド風アパルタメントは何となく殺風景で、暖色の絨毯が敷かれていたり、壁に掛かったりしていてお洒落なのですが、これからの季節は少々寒そうかなぁ。
 ペットを飼ったり、副官が待機するようになったり、発見物のオーナメントを置くようになったら、もっと温かみが出るかもしれません。

 商会の先輩から格安で買った錬金術改良実験台が、インテリアとしてインパクト絶大。
 家具には錬金術のコマンド付きで、いずれ習得したいと気が惹かれます。

アパルタメント・インド風R3

 私が被っているミニシルクハットは、フィレンツェレシピで作ったものじゃなくて、地図で発見するもの。
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2011.09.06.Tue 駆け抜けた夏

 9ヶ月ぶりになりました。ご無沙汰しています、bicheです。

 2011.01.08 東南アジア 入港許可
 2011.01.08 南太平洋 入港許可
 2011.08.11 中南米西岸 入港許可
 2011.08.28 パナマ運河 航行許可
 2011.08.28 スエズ運河 航行許可
 2011.09.02 東アジア 入港許可


 年末にインドまでの港開けと東南アジア勅命、そして帰り道で中南米東岸の港開けをして、リオデジャネイロで元旦を迎えた私ですが、欧州へ帰って早々、お正月イベントを楽しむ前にDOLにイン出来なくなっていました。
 それから日本を揺るがせた震災があり、中々復帰する機会を掴めないまま、8月、漸く人心地吐いた頃にはお世話になった商会の皆様に申し訳なく、体験垢を作って別鯖でシェンランで遊んでいました……ががが、でもどうしても帰りたくなったのですよね……。
 8月9日のLiveイベント『幽霊船奇譚』と同時に復帰を果たしました。
 課金した直後に商会へ申請を出した私を温かく迎えてくださった皆様、本当にありがとうございました!(*_ _)

 そして復帰してひと月、何をしていたかというと、髪型を変えてみました――という話は兎も角。

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2011.01.06.Thu ダンジョンと勅命とサバイー島と沈没船と――アブ・シンベル神殿他

 倉庫を共有している見知らぬヴェネツィア人がカリブから帰還した頃、海事上げに勤しんでいたbicheです、こんばんは。

 2010.11.26 アフリカ西岸 入港許可
 2010.12.06 南大西洋 入港許可
 2010.12.11 アフリカ東岸 入港許可
 2010.12.13 紅海 入港許可
 2010.12.14 インド洋 入港許可
 2010.12.24 カリブ海 入港許可

 ギリギリまでLiveイベントを終わらせていなかった私も、クリスマスイブにカリブ海の入港許可が下り、長崎行きの商会定期船に二回(!)乗り遅れた機会に、イブの大冒険を経験させていただくことになりました。

 マルセイユの交易所で交易品を売り払い、私を見つけてタンバリンを叩いているお友だちの横を走り抜けて出航所へダッシュする私。……けれどもタッチの差で定期船に乗り遅れ、すごすごと友だちの元へ戻って 。・゚゚・(>д<; )・゚゚・。 ←泣いていると、彼女と彼女のお友だちの見るからに強そうなマッチョな男性が、何やら私を何処かへ連れて行ってくれるよう。
 陸戦用の装備を何も持っていないので、鎧と剣をお借りして出航所へと。
 沈没船かな? と想像していたら、突然アブ・シンベル神殿にワープしてぶっ飛んでしまいました。(*゜д゜))) どっひゃー!

アブ・シンベル神殿のダンジョン

 どんどん開けられていく宝箱、始まる戦闘。
 陸戦用小道具も持っていない、サンタ帽とファーブーツの半端なトレジャーハンター(私)は、殆ど役に立たないまま参戦しています。

アブ・シンベル神殿のダンジョン

 しかし、そんな私の足手纏いっぷりを物ともしないで、お友だちアマリアさんと、彼女のお友だちは強かった。
 金、銀、宝石、宝石細工など、お宝がザクザクと船倉に貯まっていきます。
 アブ・シンベルに侵入すること三回、ついに私はダンジョン酔いでダウンして(←これから先大丈夫なのだろうか、かなり不安)、二人にお礼を言って休憩。

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2011.01.01.Sat Bonne Annee!――リオデジャネイロ

あけましておめでとうございます。

 2011年、あけましておめでとうございます。年明けをリオデジャネイロで迎えたbicheで御座います。

 思い返せば2010年10月、戦闘用バルシャでマルセイユを出航し、汗も染みないコルセアシャツをならず者Aに奪われた恥ずかしくもクヤシイ思い出から丸三ヶ月。

カルヴィを発見しました!
  (中略)
ならず者Aと交戦に入ります!
ならず者Aが接舷スキルを発動しました
甲板戦に突入する用意ができました
☆通りがかりの人☆は応援した  ←ヾ(>д<; )
甲板戦に突入する用意ができました
敵船ならず者Aに拿捕されてしまいました!
交易品卵を8箱奪われました!  ←カルヴィで買ったらしき可愛い交易品
コルセアシャツを奪われました!
  ↑登録時、コーディネートに30分は費やしたお洋服。・゚゚・(>д<; )・゚゚・。


 商会の皆さんやお友だちの沢山のご支援応援のおかげで、ここまで辿り着くことができました。

 欧州の風を受けて育った日々から年末、商会の先輩rinkさんに引っ張っていただいて、いきなり中南米東岸勅命とサバイー島発見。
 それから一気にアフリカ南部、東岸、紅海、インドを周り、東南アジア勅命を終えて、中南米東岸へと渡りました。只今リオデジャネイロなぅというわけです。
 アパルタメント入手&北海風R2まで改造、副官雇用、PF占有&アセンション島からサバイー島へ移転、航海者養成学校卒業。
 入港許可もアフリカ、紅海、インド、カリブ、中南米東岸、(マルセに帰って)東南アジアまでをゲト。
 Liveイベントは「アムステルダム証券取引所」「新たなる航海」「Merry Christmas! in 2010」を経験して……アイテム枠に四苦八苦です(*_ _)

 次なる目標は、北米公開までに東アジア到達を目指して残る勅命を着々とこなしつつ、戦闘レベルも上げていきたい。
 縫製Rを上げて、帆やお洋服を自作できるようになりたい。
 世界周航も果たしたいし、交易にもも少し熱を入れて、FS造船と海事用のお金をガシガシ稼ぐべき……等など、目線は常に上向きに、息切れしないようこれからの一年を頑張っていきたいと思います。

 2011年もどうか仲良く、楽しく、袖振り合って遊んでくださいませ。(〃_ _))

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2010.12.14.Tue アフリカン グルーヴ――アルギン


 すっかり更新が滞っていました。一ヵ月半ぶり、bicheです、こんにちは...orz
 DOLにも、Blogにも、毎日インしていたのですが、SSとネタばかりが溜まって更新の時間が取れずアップアップです。
 どこかで成長記録のダイジェストを盛り込みながら、そろそろ記録にならなくなりそうな航海日誌を再開したいと思います。

 とりあえず今回は、11月15日から下書きに入れていた初アフリカ集落の記事を。

 一ヶ月前はまだアフリカ西岸の入港許可証を手に入れてなくて、アイテム枠確保のための名声上げ=爵位で貸金庫拡張、アパルタメント購入や、新しい海域開拓すべく入港許可証入手に向けて、行ける港は全部発見してしまおうという試みでした。
 現在は、アフリカ西岸をくるっと周りアセンション島(PF)も発見。
 入港許可証は、アフリカ中央、東岸、紅海までゲット。インドを取得して一気に周ってしまおうと計画中です。生物発見の宝庫のようですし、凄く楽しみ。(〃∇〃)


* * *



アルギン発見
 10日ぶりの更新かな。bicheです、こんにちは。
 アムステルダム証券取引所のLiveイベントが終わってからマルセイユに帰って来て、ピサの上級冒険課程へ通いながら国のイベントを進め、西・東地中海をぐるぐるする日々です。
 今週は撮り溜めたSSで一気に更新してしまうつもり。(嘘でした...orz)

 まずは以前の記事でも少し触れたけれど、アルギンを発見して、初めてのアフリカ集落に興奮した話。

 カサブランカから沿岸伝いにずっと南下して、穀物海岸沖に近いカナリア沖。イスパニアやポルトガルの方ならごく初期から、バルシャでも訪れることができるアフリカ集落がアルギンです。アフリカ西岸入港許可証は必要ありませんでした。←知らなかったの、私だけかな(>д<; )
 カサブランカやラスパルマスはまだヨーロッパの端っこといった街の佇まいでしたが、ここまで来ると大地のビートが響いてくるようなアフリカらしい風景が一気に展開します。

アルギン01
アルギン02
アルギン03
 澄んだ空の下、何処までも広がる褐色の丘陵。乾いて熱い土の匂いに死を、風に混ざる人や家畜、獣の匂いに生命を、リアルに体感しそうです。嗅覚に訴えてくるなんて、DOLって本当に凄い。

biche | cm(0) | tb(0) |

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